●●● 元気ダックス 小野小町&龍 ●●●
11歳の小野小町婆さんと1歳の龍お殿様の凸凹Mダックスコンビ♪ (小野小町婆さんがカメラ撮影大嫌いな為、大半が龍君写真のブログになってますが、我が家では犬5匹と猫2匹を皆平等に接しています)
● ダックスMAMA子猫を子育て中♪
ダックスフント 事故死の母猫代わり…2匹子育て 宮崎
9月13日12時42分配信 毎日新聞
子猫を優しくくわえて守るダックスフントのジャムちゃん=宮崎県清武町で
宮崎県清武町の精米業、野崎善行さん(73)方の雌のダックスフントが、車にひかれて死んだ母猫の親代わりになり、2匹の子猫を育てている。乳を与えたり、優しくくわえて運んだりする奮闘ぶりに、妻キヨセさん(68)は「憶病な犬でしたが、すっかり母の貫禄が出てきました」と見守っている。

飼い犬は5歳で名前は「ジャム」。野崎さん宅の裏庭で今月8日夕、生後間もない3匹の子猫が鳴いているのを、小3の孫娘が見つけた。すぐにジャムが子猫にかけより、横になって乳をやり始めた。だが、9日夜、衰弱気味だった1匹は死んでしまった。
ジャムは毎年秋ごろ、発情期の後に想像妊娠して乳腺が膨らむため「母性本能で育てているのでは」とキヨセさん。玄関横のオリの中で子猫を抱き込むようにして丸まり、終日過ごしている。
一方、数日前、近所の人が近くの国道269号の脇で、子猫と似た白黒のまだら模様の大人の猫の死がいを見かけていた。「猫も子育て中だったんでしょう。ジャムが親代わりになれてよかった」とキヨセさん。育った子猫は1匹は知人に里親に出し、1匹はジャムの子供として飼い続けるつもりだ。【中尾祐児さん】
う〜ん・・・とっても良いお話だわ

ウチの場合はプリ婆さんという15歳のアメショーがいます。

↑ この婆さんがあとから来た犬&猫を可愛がってきました。

↑ 自分自身も2回出産したことがあるので、素直に受け入れてくれて本当に感謝です。
「犬と猫を一緒に飼って喧嘩しないんですか
」と良く聞かれるけど特には・・・

↑ チワワBABYSもプリ婆さんが大好きで甘えて寝てます。
プリ婆さんもちゃんと受け入れています。

↑ 平和ですねぇ・・・

↑ そんなプリ婆さんスピリットを出産未経験の亮婆さんも受け継いで・・・

↑ モチロン小町婆さんも・・・
人間・犬・猫の壁を越えて家族としてみんなで子育てして、新しく来た子を素直に受け入れてたのしく平和に暮らしています。
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うまくいけば2009年の秋に交配で年内に、PAPAになれるかな・・・















