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2008.01.26 (Sat)

● 小町婆さんも【愛犬の友】に載った事があったっけなぁ・・・

8月頃の話ですが・・・本屋さんに行って、  愛犬の友  の今月号にmixiダックス友達の投稿写真が載ったというのでチェックしました。

9月号 P.362のnatyiさんのラグ君とP.363のラッキーちゃんの写真発見 
2枚とも素晴らしい写真でした 
しかもラグ君の写真大きくメインで載ってるしぃ 
立派な1眼レフカメラで、ソレを上手く使いこなして取り方がとってもお上手なんです。ブログの写真は1枚1枚が芸術品 
犬の月刊誌の中でも、愛犬の友はレベルが一番高くて、素晴らしい写真ばかりです。

実はウチの小町(9才)も愛犬の友に1回だけ載ったことがあるのです。
タレントの 高見知佳  さんが選んでくださいました 

こ1
 

↑ 1999年2月号の愛犬の友 P.250
今から8年前ですね・・・我が家に小町が来た日に写したので、生後2ヶ月位です。
幼児体系で骨が柔らかかったので、こういうイカのスルメ状態の写真が撮れたのでしょうね・・・
今じゃ無理 

こ2


↑ 顔はまだ丸いし黒っぽい産毛が多かったですね・・・
こんな時があったのよね・・・夫がメロメロでした 

こ3


↑ 1999年2月号の愛犬チャンプ P.33

こ4


↑ 冬だったので毛糸でお洋服を編みました。
実はこの頃って今のように犬にお洋服を着せるのに賛否両論分かれていた頃です。
お洋服を着ているワンコはほとんどいなくて、手編みのセーターだったので珍しかったようです。

こ5

 
↑ Dog World 1998年12月号 P.59

うわぁ・・・ニャンコ達が怪獣のように大きく見える 
今は5.4kgあってデカチュアダックスの小町も、来た頃は8OOg位しかなくて一番小さかったのよね・・・
ちなみにうちで一番大きかったのが、左上のゴジラ(3年前に11歳で他界)で7kgでした。
ニャンコたちとニャンコオモチャで一緒に遊んでました。
14才のプリ婆さんも、この頃はまだ6才で毛も艶々で若々しいです。

8年位前ってカニンヘンダックスやクリーム色って本当に珍しかったんですよ~

みんな若かったなぁ・・・  
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テーマ : ダックスフント大好き♪ - ジャンル : ペット

14:45  |  その他  |  EDIT  |  Top↑
2008.01.23 (Wed)

● 去年サマーカットしたときの写真・・・

過去ブログを見ていたら面白い写真が出てきたので・・・
k1.jpg


↑ サマーカット前

k2.jpg


↑ サマーカット後

k3.jpg


↑ 矢印の間の横じまの肉は何でしょうね 

k4.jpg


↑ かなりつまめる・・・

k6.jpg


↑ 婆さんモテモテ・・・推定1歳位の可愛いヨーキーちゃんに 

k5.jpg


↑ 贅沢肉はお洋服を着て隠しました  

毎年夏は全身バリカンをかけてサマーカット 

ロングだと春秋冬はロングで、夏はスムースが楽しめます
17:30  |  その他  |  EDIT  |  Top↑
2008.01.20 (Sun)

● 会員証

2006年の8歳のお誕生日に、MDC(ミニチュアダックスクラブ)さんからバースデーカードを頂きました♪

い1


ありがとうございます

とても嬉しかったですよ~


ミニチュアダックスクラブさん  HP  

小野小町はNo.752です


い2


↑ 会員証です

 こういう会員証は素敵ですね 
17:23  |  その他  |  EDIT  |  Top↑
2008.01.17 (Thu)

● LUSHの香りに惹かれて・・・

 LUSH が大好きな渚が、新商品をGETしてきたからチェックしなきゃ・・・

L5


↑ 店内はバレンタイン仕様だったんだって・・・素敵 

L1


↑ GET品・・・

L4


↑ バスボムの桜日記
桜の花びらがそよ風に吹かれて舞い降りる春の風景を思い浮かべて...
イギリスで開発された、和風バスボム。淡いピンクとグリーンのクリスタルソルトが、限られた春の数週間だけ満開になる「桜」のはかなさをイメージ。レモンとジャスミンの優しい香りは、バスタイムを癒しの時間に。 (HPより引用)


L3


↑ 綺麗でいい香り~

L2


↑ 桜の花の素敵な柄・・・春だねぇ・・・

テーマ : ダックスフント大好き♪ - ジャンル : ペット

23:23  |  その他  |  EDIT  |  Top↑
2008.01.05 (Sat)

● 小町婆さん・・・米国雑誌デビュー !?

問題の雑誌です・・・ 

絵小町supo


ハリウッドデビューも近いのかっ 

テーマ : ダックスフント大好き♪ - ジャンル : ペット

21:42  |  その他  |  EDIT  |  Top↑
2008.01.03 (Thu)

● パブロ・ピカソの愛犬はダックスフント♪

あのフランスの有名画家で彫刻家の パプロ・ピカソ がダックスを抱っこしてるっ 


ピカソ


スタンダードのレッドの男の子だと思うのですが、ダックス好きとしてはピカソがダックスを飼っていたとは嬉しい限りです  

 ピカソと愛犬ランプ  あるダックスフントの冒険  

画家ピカソが晩年に飼っていたダックスフンド「ランプ」。

そのランプとピカソが共に過ごした日々を、ピカソの友人でありランプを連れてきた張本人でもある写真家デヴィッド・ダグラス・ダンカンが、日記を綴るようにとらえた写真集。

天才芸術家のチャーミングな素顔と愛に溢れた日常を知ることのできる心温まる1冊――。

1957年春、デイヴィッド・ダグラス・ダンカンは、カンヌの近くにあるパブロ・ピカソの家を訪れた。ダンカンは、ピカソが最も信頼している写真家だ。ダンカンといっしょにいたのはダックスフントのランプだった。

 ダンカンはランプを愛していた。しかしもう一匹のペットであるアフガンハウンドは嫉妬深く、ランプにとってはダンカンとの生活は難しいものであった。

 ピカソの別荘を訪れたランプは、そこをひとめで気に入ってしまった。この世にパラダイスを見つけたのだ。ランプは、ピカソの意向とは関係なく、ピカソといっしょに住むことにしたのである。

 ピカソは、出会ったその日に皿に描いた“ランプの肖像”にはじまり、“ヴェラスケスの傑作『ラス・マニーナス』を多角的に解釈した作品”には、当初あった猟犬の代わりにランプの姿を描き加えた。こうしてランプとピカソの生活が始まったのである。

 本書は、その中の14枚の絵と、ピカソとランプのドラマチックで親しみのあるモノクロ写真を収録し、ピカソとランプの信頼関係が育まれていく日常を通して、いままで語られることのなかったピカソを映し出した貴重な作品である。

■著者: デイヴィッド・ダグラス・ダンカン
■訳者: 菊池由美
■ISBN: 978-4270002131
■定価: 2,625円(税込)
■刊行日: 2007/07/27
■版型: B5変型上製
■ページ数: 102ページ
■原著名: Picasso & Lump a Dachshund's Odyssey

デイヴィッド・ダグラス・ダンカン
1916年アメリカ・カンサスシティー生まれのフォトジャーナリスト。”Picasso’s Picasso”、”Picasso and Jacqueline”、”Goodbye Picasso”をはじめ、20冊以上の本を出版している、伝説的カメラマンである。ダンカンは、第二次世界大戦中には海兵隊専属カメラマンとして現地に赴き、また、朝鮮戦争、ベトナム戦争では雑誌『ライフ』の専属カメラマンとして活躍、世界的に高い評価を得た。現在は南フランスのカステララ・ル・ヴィユーで、妻のシーラと犬のヨーヨーと暮らしている。

(ランダムハウス講談社の文より抜粋)


泣く女


↑ 1937年・ピカソ作 「泣く女」
21:42  |  未分類  |  EDIT  |  Top↑
2008.01.01 (Tue)

● 謹賀新年 ♪

あけましておめでとうございます 

今年も宜しくお願いします 


2008-1


2008-3


2008-3


毎年戌年ですね・・・
23:47  |  その他  |  EDIT  |  Top↑
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